ロレックスを買い取り業者に見てもらったら

カテゴリー ロレックス | 投稿日 26-10-2011

たまに本当にいらない物に高価な値段が付く場合がある。

「古い物は使えない物」と決めつける「その考えは間違ってる」

と言うようにアンティーク物として時計を見て査定してもらう事もできる。

勿論保存状態が悪いと取り扱ってもらえない。

時計はアンティーク物が多く、よく物流している。

この前おじさんがロレックスを買い取り業者に

見てもらうととんでもないことがわかった。

このロレックスは人から貰った物、

「もういらなくなったから好きなだけ持っていって」

そんな騙し文句に惑わされ、

6つも新品のようなロレックスを持って帰ってきたという。

叔父さんにはちょっとした企みがあった。

「買い取ってって儲ければいいのに」

とそんな浅はかな考えがあとで大きい痛手を負うことになる。

買い取って貰ったら買い取り業者が困った顔をしだしたのだ

「お客さんこの品みんな上物なんだよ見た目はね

コレわねみんな偽者なんだよ。

本物ならかなり儲けていただろうね、

この品は買い取れない」

といわれ足止めを食らった。

偽者をつかまされたのだ。

欲に溺れようとした叔父さんは

自業自得な結果を生み出してしまった。

時計買取の魅力はお金に困った時

カテゴリー 時計 | 投稿日 18-10-2011

時計買取の魅力はお金に困った時には使います。貴金属類が今高く売れる時代、金の値も上がってるようです。
そのような事が拍車をかけて時計買取今はもう当たり前とも言うように金品を金にする若者が多いとか、
若い女の子は男に金を貢がせ買わせた時計を換金するとは男心を持てあそんでるとしかいえない。

未使用の時計には保証書も付いている為、高く売れ金欠で悩む女子にはありがたいが、その中には暗い影があり、
もしかすると「デート商法」が関与してるかもしれません。

「新しい物は買わず貯金する」そのような若者の動きはこの社会との「不景気」と深くリンクしています。
不景気に安い物を買う傾向、例えたら「欲しい時計は買えないからその時計に似た偽ブランド品を買う」と言った思惑があったり、
消費者は昔と違い、「物の価値観の捉え方」の違いがもしかすると時計買取業者への「逆風」になってるのではないかと思われます。

このままの状態なら物が流通しなくなる。「新しい物を買う人が減ると自然にドミノ倒しのように時計買取業者もいなくなるのでは」と思案しています。
ただの取り越し苦労ならいいのですが。